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情けなくてものも言えない。3月、ふきのとうが出てくるこの時期、毎年渓流釣りに没頭している時期である。

渓流釣りの解禁が4月に改悪され2年目。

岩手県では渓流釣りを町おこしとして大々的に宣伝しているのに、山形県はというとどんどん釣り客が遠のき、漁業も資金不足の悪循環。

山形県の渓流釣りが解禁される4月になると、ゆきしろで釣りにならない川もあり、ますます釣り客は遠のくばかり。やはり渓流釣りは3月解禁であるべきだと思うばかり。

それにサクラマスの保全を維持できないとほざいていた山形県政だが、そもそも近年サクラマスの稚魚の放流数は微々たるもの。

これでは解禁日を改悪しても、そもそもサクラマスは増えることはない。根本的にわかっていない馬鹿者どもが県政や漁業権をしきっているのだから、恐ろしいものである・・・。

この日記を見てくださった方には、どうかこのような山形県には来ないでいただきたい。

もっと衰退していけば良いのだ。

そして、
山形県の渓流釣りを衰退させたのは誰か?
それは山形県庁の職員どもだ!

そう声を大にして言われるときは近いであろう。

恐ろしいことに当の県職員や漁場管理委員会のものたちは、自分たちが環境を維持しているのだと思い込んでいる。これだから恐ろしい。

馬鹿者どもが政治をやるな!川をいじるな!


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  • 山形県のサクラマス、渓流釣りの解禁日について。大変残念です。
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